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近所の早咲きの桜が満開になりました。 [植物]


写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。

息子たちや娘が通った千葉県の佐倉市立井野中学校には沢山の早咲きの桜が植わっており、毎年きれいな花を咲かせてくれます。
今年も満開になりました。写真は昨日2013年3月20日に撮りました。

桜並木の長さは直線で120mあり結構、楽しむことが出来ます。ただし、下に座って花見というわけにはいかないのが残念です。校庭を解放してくれると出来ますが、神聖な校庭でお酒を飲むわけにはいかないですね。ここから下の写真はすべてクリックすると拡大写真を表示するように設定いたしました。
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ピンクの花の満開の姿を紹介いたします。ここから下の写真はすべてEF100-400mmのレンズを使って撮りました。上の写真はEF24-105mmです。
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沢山のはなが咲いていました。
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蕾も散っている花もない状態でした。
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名前はわかりませんが、こちらの鳥が沢山来ていました。


ズバリ100%の開花状態でした。
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ソメイヨシノよりピンク色が濃い花で桜らしい花の姿です。残念ながら桜の種類はわかりませんが、佐倉城址公園で咲いていた大寒桜(オオカンザクラ)に似ていたので大寒桜の可能性があります。大寒桜は寒緋桜(カンヒザクラ)と山桜(ヤマザクラ)、あるいは寒緋桜と早咲きの大島桜(オオシマザクラ)の雑種と考えられています。
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開花宣言に使われる桜の代表である染井吉野(ソメイヨシノ)も急に咲き始めました。週末には満開になる勢いで花数が増えています。こちらは佐倉市立小竹小学校の桜です。上の井野中の早咲きの桜を見た後だとソメイヨシノは真白に見えてしまいます。
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茗荷丼(みょうが・どんぶり) [ごはん]

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近所の人から、簡単な美味しい丼(どんぶり)を紹介してもらいました。見かけによらず食べてみて、おいしかったので紹介いたします。と言っても見てのとおり茗荷の千切りに鰹節をかけただけのものです。是非とも写真をクリックしてみてください。
とりあえず作り方を紹介いたします。
茗荷(ミョウガ)を千切りにして氷水にさらします。水気を十分に切って炊きたてご飯の上に乗せます。それに鰹節をふりかけて醤油をたらすと出来上がりです。見た目だけではわからないけれど、氷水にさらすのがミソですね。おいしいミョウガ丼(みょうが丼)の出来上がりです。

鯨・豚丼も作ってみました。 [ごはん]

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豚丼に引き続きナガスクジラの肉と豚のばら肉で「ナガス鯨・豚丼」を作ってみました。こちらは十勝の豚丼のタレを使いました。ナガス鯨は刺身でも食べました。量があったのでドンブリに挑戦したわけです。 クリックすると拡大します。

さっそく豚丼を作ってみました。 [ごはん]

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紹介した十勝のみそ豚丼のたれで味噌豚丼を作ってみました。タレを絡めるだけで簡単に出来るので私にも作れました。クリックすると拡大します。
炊き立ての美味しいごはんを用意するのが料理のポイントでした。(笑)


お気に入りの豚丼のたれ [ごはん]


大昔、吉野家から牛丼が消えとき、注目されたのが豚丼でした。
特に十勝の豚丼はテレビでも取り上げられていました。その時知ったのが写真の右側の豚丼のたれでした。
牛丼とは違う味に気に入ってしまいました。それ以来、愛用させてもらっています。
もう一つ気に入ったことはネット販売の価格が315円なのに対して近所のスーパーで260円で手に入ることです。それだけで大満足なのです。
このスーパー以外ではまだ見たことないので、手に入れる方法は、北海道まで行くか通販で買うしかないですね。左側のみそ豚丼のたれはまだ食べていないので、楽しみにしています。

久しぶりのイカどんぶり [ごはん]

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イカの刺身が大好きで、昔はよく生イカを買ってきて刺身にしたりイカ丼を作りましたが、最近は皮を剥くのが面倒なことから、ご無沙汰していました。テレビでイカソウメンの作る実演をしていたことから無性に「烏賊どんぶり」が食べたくなり、さっそくお店に買いに行きました。ところが小さな生イカが5杯(5匹)入ったパックしかありませんでした。時期が悪かったみたいです。なんといっても真夏ですから! 一杯、皮を剥くのも大変なのに5杯となると気の遠くなるような作業に思えて悩みましたが、思い切って買いました。
値段は5杯で298円でした。
上の写真は苦労の末に作った「いかどんぶり」です。そろえてご飯の上に置き上から醤油をかければ見栄えがよかったのですが、醤油に漬けたものを、ご飯に乗せたために見栄えはよくありませんでしたが、久しぶりのイカ丼を美味しくいただきました。
イカや蛸も含めて魚をさばくのだけは私の役目なのです。おもいだしました。 もう一つ、ステーキを焼くのも私の役目でした。

5杯もあったのでゲソが沢山とれました。軽く湯通しして胴の部分と一緒に刺身して食べました。足が50本あります。これだけで、おかずとしては十分になってしまいました。
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ツマミが出来るとビールが飲みたくなります。買ってあったビールをさっそく開けました。ところでイカは一杯二杯と数える理由をご存知ですか。イカの胴部が水などを入れる器の形に似ていることから「一杯」「二杯」と数えるようになったそうです。
ちなみに本物のスルメイカから作られたイカグラスという物があるそうです。→ポチッ


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自家製いくら丼 [ごはん]

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イクラの季節は、やっぱりイクラ丼ですね。今年は、まだまだ先ですが以前に作った自家製イクラ丼を紹介します。このイクラは生筋子を買ってきて作ったものです。
生筋子は45℃程度の温塩水の中でばらした後に醤油とみりんとアルコールをとばした酒に漬け込みました。
手間がかかりますが新鮮なイクラを、すこし安く食べることが出来ます。